子育て奮闘記
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昨日はトラックで荷物を入れただけ。引越し業者にも「前の家よりも狭いんですね」と言われ段ボールを置くスペースも無かった。どうにかベットだけは組上げて寝床を確保した。
今日は実質の新居生活スタート。段ボールの開梱作業に追われた。そこで一つトラブルが発生した。それは国際電話が使えない事。
ケーブルテレビ会社が広告している電話サービスを申し込んでみたが国際電話サービスが無い事に気がついた。慌ててコールセンターに電話したら月々「19ドル支払え」との事だった。とほほ。。。
ここは異国なので国際電話は生命線。19ドルをケチってはいけないと思い、国際電話サービスをお願いした。そうしたら電話口の向こうで「パチパチ」キーボードをたたく音が聞こえ、そして「国際電話の申し込みは完了しました。でも作動するかは分かりません。もうすぐ5時なので電話受付は終了です。」と言われ、最後に「Have a nice weekend」と言って電話を切られた。
おいおいおい。。。。。なんというサービス。。。。。とにかく日本に電話したらつながった。やれやれ。。
恐るべしアメリカのサービス。
今日は実質の新居生活スタート。段ボールの開梱作業に追われた。そこで一つトラブルが発生した。それは国際電話が使えない事。
ケーブルテレビ会社が広告している電話サービスを申し込んでみたが国際電話サービスが無い事に気がついた。慌ててコールセンターに電話したら月々「19ドル支払え」との事だった。とほほ。。。
ここは異国なので国際電話は生命線。19ドルをケチってはいけないと思い、国際電話サービスをお願いした。そうしたら電話口の向こうで「パチパチ」キーボードをたたく音が聞こえ、そして「国際電話の申し込みは完了しました。でも作動するかは分かりません。もうすぐ5時なので電話受付は終了です。」と言われ、最後に「Have a nice weekend」と言って電話を切られた。
おいおいおい。。。。。なんというサービス。。。。。とにかく日本に電話したらつながった。やれやれ。。
恐るべしアメリカのサービス。
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今日はおもちゃの話題。アメリカにも双六がある。日本とルールは一緒。結構いいところまで進んだのに振り出しに帰ってしまうドキドキ感がたまらないゲームだ。
さて今日のお話はその双六に載っているキャラクタの話。Dolaという女の子とブーツというお猿さんがそれである。アメリカの子供で知らない子はいないくらいの国民的アイドル的存在。
このキャラクタ−がどれだけ有名かと言うと、先日幼稚園の先生と話す機会があり、長女はどんなキャラクターが好きなのかを聞かれたので「ミッフィが好きだ」と私が答えると先生が「ミッフィは何ですか?」と聞き直してきた。そして「アメリカでは皆がDolaが好きです」と言われ、子供のおもちゃにまでもカルチャーギャップを感じた経験がある。
テレビでも、本屋でも、おもちゃ屋でも、どこにいってもこのDolaがあり、まるでドラえもんのような存在。さらにもうすぐ2歳になる次女までがDolaファンになってしまった。まだ幼稚園にも行っていないのにテレビでやっている英語のDolaの漫画を真剣に見ている。
恐るべし、Dolaパワー。
さて今日のお話はその双六に載っているキャラクタの話。Dolaという女の子とブーツというお猿さんがそれである。アメリカの子供で知らない子はいないくらいの国民的アイドル的存在。
このキャラクタ−がどれだけ有名かと言うと、先日幼稚園の先生と話す機会があり、長女はどんなキャラクターが好きなのかを聞かれたので「ミッフィが好きだ」と私が答えると先生が「ミッフィは何ですか?」と聞き直してきた。そして「アメリカでは皆がDolaが好きです」と言われ、子供のおもちゃにまでもカルチャーギャップを感じた経験がある。
テレビでも、本屋でも、おもちゃ屋でも、どこにいってもこのDolaがあり、まるでドラえもんのような存在。さらにもうすぐ2歳になる次女までがDolaファンになってしまった。まだ幼稚園にも行っていないのにテレビでやっている英語のDolaの漫画を真剣に見ている。
恐るべし、Dolaパワー。
下の写真はアメリカの代表的な風邪薬「Tylenol」 米国人なら必ず一度は飲んだ事のある風邪薬。薬局以外でも、スーパーのレジ横、空港、ガソリンスタンドなどの至る所で販売しており、簡単に手に入れる事ができる。
またかなり強いものから子供用の弱いものまで揃っており、アメリカでの風邪薬の王様として君臨している。
今年春にワシントンに行った時に旅先で次女が熱を出したが、旅先でこの薬を買ったので大事に至らなかった。また日本からきた出張者もこの薬にお世話になった。
でも私はこの薬を飲んだ事が無い。結構効くみたいだが、車の運転が出来ないくらいにフラフラになってしまうようだ。確かにアメリカ人は大きいので、比較的小さい日本人が同じ量を飲んだらフラフラになるのは納得がいく。だから正直ビビっている。
今、季節の変わり目で娘たちが風邪を引いている。さっき長女にかなりの高熱がでたのでこの薬を飲ませた。飲んだらすぐに寝てしまった。明日は熱が下がっているだろうか。
自分も体調管理に気をつけよう。。。
またかなり強いものから子供用の弱いものまで揃っており、アメリカでの風邪薬の王様として君臨している。
今年春にワシントンに行った時に旅先で次女が熱を出したが、旅先でこの薬を買ったので大事に至らなかった。また日本からきた出張者もこの薬にお世話になった。
でも私はこの薬を飲んだ事が無い。結構効くみたいだが、車の運転が出来ないくらいにフラフラになってしまうようだ。確かにアメリカ人は大きいので、比較的小さい日本人が同じ量を飲んだらフラフラになるのは納得がいく。だから正直ビビっている。
今、季節の変わり目で娘たちが風邪を引いている。さっき長女にかなりの高熱がでたのでこの薬を飲ませた。飲んだらすぐに寝てしまった。明日は熱が下がっているだろうか。
自分も体調管理に気をつけよう。。。
最近は朝晩の冷え込みが厳しい。確かにニューヨークは青森ぐらいの緯度にあるので、朝晩の冷え込みは納得出来る。しかしながら昼間は暑く湿度も少ない。そんな訳で一番風邪をひきやすい時期である。
長女の行く幼稚園でも風邪は流行っており、案の定長女も風邪をひいてしまった。さらに可愛そうなのが次女。長女の咳をまともに受けながら生活しているので、長女が風邪をひくとその2日後に次女が風邪をひいている。今回も同じ連鎖が起きて娘たちはウィルス性の風邪をひいてしまった。
そこで医者に勧められたChildren Sudafedという飲み薬を買いに行った。以下の写真がその薬。グレープ味のおいしそうな薬だ。今のところ問題が起きていないので効いているのだろう。それにしてもこの薬3ドル弱の商品なのに結構効き目がありそう。嬉しい限りである。
娘たちへ。元気になったらまた遊ぼうね。。。
長女の行く幼稚園でも風邪は流行っており、案の定長女も風邪をひいてしまった。さらに可愛そうなのが次女。長女の咳をまともに受けながら生活しているので、長女が風邪をひくとその2日後に次女が風邪をひいている。今回も同じ連鎖が起きて娘たちはウィルス性の風邪をひいてしまった。
そこで医者に勧められたChildren Sudafedという飲み薬を買いに行った。以下の写真がその薬。グレープ味のおいしそうな薬だ。今のところ問題が起きていないので効いているのだろう。それにしてもこの薬3ドル弱の商品なのに結構効き目がありそう。嬉しい限りである。
娘たちへ。元気になったらまた遊ぼうね。。。
